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昭和大学病院の薬剤師求人

■昭和大学病院をピックアップ!収入が上がる転職方法とは?

薬剤師として現在活躍している方、もしくはこれから活躍される有資格者の方は、ご自身の年収や職場環境に満足しているのでしょうか?
もし満足していないのであれば、今後転職を視野に入れた取り組みも考えておくといいです。
薬剤師がご自身の年収をアップさせるためには、「できることを増やす」か「一つの分野でより専門的な知識と経験が必要とされる職場に従事する」の2つの道を、選ぶこととなります。
その点で大学病院は、設備環境や育成体制が整っているので、転職先としてお勧めです。
薬剤師転職支援サイトでは、そんな大学病院の求人を含む多くの募集が、数千件以上登録されています。
以下でご紹介する特定機能病院の昭和大学病院では、現在38人以上の薬剤師が常勤していて、日々医療の現場で活躍されています。
ぜひご参考にしてください。

■昭和大学病院の特徴

昭和大学病院は、許可病床数850以上の東京都品川区に位置する大学病院です。
9つの付属大学病院の中でも総合医療施設として、中心的な役割を担っています。
実習生の受け入れ件数は、平成21年度で学部見学生を含めると249名。
専門認定薬剤師取得者数70人以上が在籍しているかなり大きい大学病院です。
総合医療の現場を通じて、より専門的な知識を生かせる職場としての環境が整っています。
転職サイトにも求人が載ることがあります。

■昭和大学病院での業務@チーム医療として名高い薬学部

昭和大学病院の薬学部では、注射無菌調剤業務や医薬品情報管理、治験薬管理などを徹底。
各部門と連携をとり、より専門的なチーム医療の確立をおこなっています。
また、日本医療薬学会から研修施設として認定されており、医療研修生の実務実習も積極的におこなわれている機関でもあります。
専門認定薬剤師を目指して今後活躍したい方は、転職サイトを活用して、求人情報をチェックしましょう。

■昭和大学病院での業務A患者本位の医療現場

昭和大学病院の基本方針である「患者本位の医療現場の確立」は、今後薬剤師としてキャリアアップを考えている人にとって、学ぶべき面が多い要素です。
ただの作業として業務をこなすのではなく、患者様一人一人に対してのホスピタリティの気持ちを持って接すること!
薬剤を取り扱う専門的な知識や技術だけではなく、対人的コミュニケーションの技術も学べる現場で働くことは、今後のご自身の大きな糧になるでしょう。


■昭和大学病院の整った施設!働きやすい職場を見つける

補足ですが昭和大学病院の最上階には、スカイツリーが展望できるレストラン施設があります。
綺麗な施設や最新の研究設備と、スタッフが気持ちよく働ける環境が整っているのは、転職先として有望株ではないでしょうか?
転職サイトには、自分にあった条件の職場が数多く登録されています。
良い環境の職場を見つけるには、良い仲介先をまずはうまく活用することです。