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杏林大学病院の薬剤師求人

■杏林大学病院でキャリアアップ!その求人を見つけるには?

これまで薬局での勤務に従事されていた方で転職を考えている方は、薬剤師専門の転職支援サイトを活用して、病院勤務の薬剤師を目指してみてはいかがでしょうか?
病院勤務の薬剤師は、調剤業務だけではなく技術研究や臨床などの、より高度な医療知識が必要となる分野で、力を発揮することができます。
特に大学病院では、診療科を幅広く設けていますので、その分野ごとの対応がまだまだ人数的に、間に合っていない現実があります。
そのため、日々有能な人材の発掘が求められているのです。
また、大学病院では研究・医療のための施設も完備されていて、基本給以外の手当ても充実しています。
そんな大手大学病院のひとつ杏林大学病院(正確には杏林大学医学部付属病院)は、薬剤師が医療全般に携わるために必要な環境が整っている医療施設です。

■杏林大学病院の特徴

杏林大学病院は、許可病床数が1100以上、平成23年度の外来患者数が2000人以上、入院患者の数が1日平均800以上の病院施設です。
ここでは医師や看護師など、すべての医療関係職員を合わせて2000人以上のスタッフが働いています。その中で現在働いている薬剤師の数は46人ほどです。
また、杏林大学病院は、特定機能病院の承認を受けて、東京の三多摩地域で高度医療や技術開発・研修などをおこない、この地域では医療の中核的存在となっている病院でもあります。
看護師や医師の数と比較すると、薬剤師の数はまだまだ人手不足で、これから先も有能で勤勉な人材の発掘が求められるのではないでしょうか?

■杏林大学病院での業務@薬剤師もチーム医療に積極的に参加

杏林大学病院の薬学部では、集中治療室や中央手術室にサテライト薬局を完備。
安全管理と薬剤の適正な使用を徹底させています。
また、薬剤師をチーム医療の一員として様々な現場で活躍させています。
薬局での調剤業務から医療の現場を目指し、キャリアの幅を広げたいと考えている薬剤師の方にとって、経験値を積む機会に恵まれた職場です。

■杏林大学病院での業務A専門分野に特化した薬剤師が現場で活躍!

杏林大学病院では、専門分野に特化したエキスパート薬剤師の育成に力を入れています。
実務実習指導では、選ぶ分野において掘り下げた質の高い教育を徹底していて、薬学生も積極的に採用しています。
研究職としての薬剤師を目指したい方にもピッタリの職場だといえるでしょう。

■杏林大学病院の薬剤師求人を見つけるには?

医薬品を迅速かつ適正に供給することを目的としているのが、杏林大学病院の救命医療センターに設けられた調剤室です。
ここでは、24時間交代で常勤の薬剤師が勤務しており、忙しい現場であるため、これからも人材発掘に力を入れる分野でもあります。
働く場所が施設内に豊富に設けられているということは、転職後も仕事を安定して続けられるということでもあります。
特に専門分野に特化した薬剤師は、どこでも必要とされますので、キャリアアップのための転職先としては、かなりメリットが大きいと考えられます。
こういった有望な転職先を多く抱えているのが薬剤師専門の転職支援サイトです。
上手に転職支援サービスを活用すれば、いい条件の薬剤師求人が見つかります!